南米コロンビアやアウトドアなど、思いつきで書いていきます。
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日本でも有名なコロンビア人の一人にGabriel García Márquezがいる。コロンビアではGaboの愛称で親しまれている。
『百年の孤独』や『大佐に手紙は来ない』などで知られるコロンビアのノーベル文学賞作家色鉛筆:黒だ。
既に80歳になるらしい。

彼が25年ぶりに生誕の地、アラカタカに凱旋した。新幹線
彼は1980年代にメキシコに亡命して以来の故郷訪問だ。

彼は9歳までこのアラカタに住んでいて、23歳のときにこのアラカタに戻ったときに、『百年の孤独』の舞台であるMacdondoがひらめいたそうだ。

今日(5月31日)の新聞には、首相動静のように時間を追って彼の動きが掲載されていた。
全人口が出迎えたような歓迎振りでした。

ちなみに2006年のコロンビアのベストセラーは新しい装丁で販売された『百年の孤独』でした。

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