南米コロンビアやアウトドアなど、思いつきで書いていきます。
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この冬、雪山登山に新兵器を投入。

これまで、使い捨てカイロすら持っていくことは無かった。
使った後もごみになるし、特に必要性を感じていなかった。

しかし、昨年のクリスマス。大寒波の中の山行は厳しかった。
寒すぎて、休憩すら取るのがためらわれた。

これではいかんと、懐炉を探した。
オイルのものだと、燃料を持ち歩く必要があり、もっと良い物がないかと探していたところ、炭の懐炉を発見。
パッケージは英語で書かれているものの、純粋なメードインジャパン。
その昔、忍者も使っていたらしい。

炭1本で12時間は持つようなので、2-3本のスペアを持っていくだけで済んでしまう。
さらに、使い終わると灰になってしまうのでごみもでない。


早速、2月の山行で使ってみたところ、途中で火が消えてしまい温かさが持続しない・・・・
もう少し、使い方に習熟が必要か。



懐炉

懐炉

懐炉
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